3月も頑張ってつきしろでしか食べれない美味しいお肉を提供させていただきます!
北新地つきしろのコースのデザートは世にあまり出回っていない果物や、自分では絶対買わない様な高級果物を、コースの最後のデザートとしてお出しさせていただいています。
最近ではお肉も去ることながら、最後のフルーツで驚きと感動のお言葉を頂戴する事が多くなってきているようにおもいます。
2月は「苺」推しで提供させていただいておりましたが、3月は柑橘系推しでいかせていただきます。
まず第一弾として
「媛小春」愛媛県産
「今シーズンは3ケースしか確保出来なかった」と、いつも果物でお馴染みの神谷商店さんの社長。
実際食べてみました…
これが凄い!
初めての味!香り、酸味、甘み、それにジュース?ってくらいの果汁!本当に凄い!
マスカットをイメージしてしまう柑橘って食べた事あります?
数に限りがありますので是非一度食べに来てください。
お待ちしております。
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※※※ネットより抜粋※※※
登録出願時の名称は「小春柑」となっていました。
愛媛県ではこれまでに県が開発した「愛媛果試28号(「紅まどんな」や「媛マドンナ」など)」、「甘平(かんぺい)」とともに「愛媛新柑橘3兄弟」として期待され、愛媛県内でのみ栽培出荷が行われています。
「◆媛小春の特徴
「媛小春」は果形は扁球形で果梗部(上の軸の付け根)が少し盛り上がったような形になる傾向があり、摘果など適正な管理を行われたものは「黄金柑」よりも大きく、果重130~150gになります。(特にしなければ100gほど)
果皮の色はレモンにも似た明るい黄色で厚みは比較的薄く手で簡単に剥くことができます。
中のじょうのう膜は「清見」や「黄金柑」と比べるとやや硬く厚みがありますが、そのまま食べてもあまり気にはならない程度です。
サジョウの色は黄色で、レモンよりも色は濃く、みかんのようなオレンジではありません。粒は柔らかくジューシーで糖度は11度以上、クエン酸は1.1%程となっています。
種がほとんど入っていないのも特徴ですが、栽培している周囲に花粉が多い品種があると種子が入ることがあるようです。」